ロングスケートボード

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update : 2018.05.18

ロングスケートボードって?特徴や解説

ロングスケートボードって?

ロングスケートボード大きなデッキが特徴のスケートボード。
海外ではロングスケートボードでビーチ沿いをのんびりクルージングしていたり、山道をダウンヒルしながらスケーティングされている。
デッキの長さが1m以上あり、ソフトウィールが使われることが多い。
非常に安定感があり、初心者でも楽しみやすい。
トラックが特殊に作られたサーフタイプ(サーフスケートボード)のものもありサーフィンのオフトレにも使われる。
ポンピングのみで進んでいくことが可能で、サーフィンのアップスに近い動きが体感できる。

ロングスケートボードのメリット・デメリット

ロングスケートボードのメリット・デメリットをまとめてみた。

メリット

  • 安定性があり、初心者でも乗りやすい
  • サーフィンのオフトレにもなる
  • 安定性があり、初心者でも乗りやすい

デメリット

  • 持ち運びが面倒
  • 価格が高い
  • オーリーなどのトリックは向いていない

ロングスケートボードはこんな人におすすめ!

激しいトリックよりも、シンプルにスケーティングを楽しみたい人におすすめ。
安定性があるので初心者や女性にも最適だ。
ダウンヒルスケーティング(スケートボードで坂を下ること)を楽しみたい人や、サーフィンのオフトレーニングをしたい人にも。

ロングスケートボードの価格は?

スケートブランドのクルーザーボードは約3万円~5万円

ロングスケートボードの動画

海外ではロングスケートボーダーは女性にも人気!

安定したボードはスピードも出せ、ダイナミックなダウンヒルも楽しめる!

サーフィンのアップスに似た感覚が楽しめるサーフスケートボード!

まとめ

まったりスケーティングを楽しんでみたい人や、サーフィンの練習を兼ねたい人におすすめだ。
大人や女性のユーザーが多いのも特徴。

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