【スケーター編】スケーターが使うSK8用語集!

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update : 2018.05.19

スケーターがよく使うさまざまなSK8用語を紹介しよう。

SK8用語一覧

スケートバッグ

イメージ

自分の理想の滑りやスタイルを頭の中で思い描き想像すること。練習と同じくらい大切なことでもある。

スケートバッグ

大阪留め

前後のトラックのナット(ビス)を3本、3本で止めること。
締めが甘くなるのでおすすめはしない。

スケートバッグ

鬼プッシュ

名前にように鬼のようにも全力でプッシュすること。長い直線などを思いっきりプッシュしよう。人の迷惑にはならないように。

スケートバッグ

グリッチョ

スケーター特有の言葉で捻挫と言う意味。スケボーのハードトリックで失敗するとグリッチョにつながり、しばらくライディングできなくなるので気をつけよう。

スケートバッグ

サブロク

360度系のトリック、つまり体やデッキが一回転するトリックのことの略。360度フリップなど難易度が高いトリックになる。

スケートバッグ

スキル

特殊な技術という意味。スケーターではテクニックのレベルのことを言う。スキルを上げて大会などにエントリーしよう。

スケートバッグ

SK8

スケ・エイト、ようするにスケートをもじってできた単語のこと。海外のスケート雑誌などでよく使われる。

スケートバッグ

スタイル

人それぞれスケーティングをする個性のこと。スケーターにとって1番大切なもの。自分のスタイルを確立していこう。

スケートバッグ

スポンサー

ショップやブランドがスケーターのサポートをすること。スポンサーがつくとデッキや洋服などを提供してくれる。

スケートバッグ

チーム

気の合う仲間やスポンサードされたスケーター達のグループ、団体のこと。国内外にたくさんのチームが存在する。

スケートバッグ

デモ

デモンストレーションの略。プロスケーターなどがパークのオープニングイベントなどで、人前でライディングを見せること。

スケートバッグ

ビデオ

読んで字のごとくビデオのこと。現在はDVDが主流だが今も撮影のことをビデオ撮りといったりする。

スケートバッグ

メイク

作るという意味。つまりトリックを作り上げる、成功させるということ。練習を積み重ねてメイク率をどんどん上げていこう。

スケートバッグ

ラヂカル

過激という意味。80年代に多かったパンク色の強いスケーターのこと。この頃はパンクを聴くスケーターが多かった。

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